金子優について。
- 2025年10月11日
- 読了時間: 2分
こんばんは!
1回生の小金丸です。
本日もよろしくお願いします!
本日は同期の金子優についてお話しします。
金子と出会ったのは小学3年生のときです。
道場は違いましたが、試合や合宿でよく顔を合わせていました。
その頃から形も組手もどっちも強くて、毎回いい刺激をもらっていました。
高校は別々で、大学で再会しました。また一緒に空手ができるようになって、あの頃よりももっと仲が深まりました。
見た目はしっかりしてるように見えて、実はめちゃくちゃマイペースです。急に変な動きをしたり、思いつきでボケてきたり。
授業でもよく一緒で、1日中顔を合わせる日もあります。休日に遊びに行くなど、プライベートでも仲が良いです。
小学生時代に、今でも伝説として残っているのが、私が金子に渡した手紙です。内容は、当時の自分なりに真剣に書いたつもりが、いざ読み返すとツッコミどころ満載で2人で大爆笑しました。
金子はふざけてばかりじゃなく、空手になると一気に真剣な顔になります。集中しているときの姿は本当にかっこよくて、昔から変わらない芯の強さを感じます。
小学生のころに出会ってから、気づけばもう10年以上。
笑いも真剣さも全部共有できる、最高の同期です。これからも一緒に成長していきたいです!

最後まで読んでいただきありがとうございました。
明日もよろしくお願いします。
それでは失礼します!


