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呼子のイカ

こんばんは。失礼します。

3回生永渕です。

本日もよろしくお願いします。


本日は佐賀の名物でもある呼子のイカについて話していきたいと思います。


佐賀県北部玄界灘は対馬海流、黒潮育ちの美味しいイカが獲れる日本有数の「ケンサキイカ」の好漁場です。そのプリプリとした食感と上品な、ほどよい甘みは「日本一美味しい」と魚好きから絶賛されています。


呼子イカの読み方は「よぶこイカ」。呼子のイカと呼ばれるものは、ヤリイカ・標準和名ケンサキイカです。一般のスーパーに出回るヤリイカとは別物です。


呼子のイカの特徴は、身の厚みと強い甘み、呼子のイカであるケンサキイカは、二本の腕が非常に大きく成長しているのも大きな特徴です。


呼子のイカとされるケンサキイカは、3月下旬から12月にかけて旬を迎えます。旬とされる期間が非常に長いのです。また、冬になると11月下旬から4月頃まで冬イカのアオリイカが釣れます。


どちらも呼子のイカと呼ばれます。つまり呼子に行けば、どの時期でもおいしいイカが食べられることができます。


自分も食べたことがあるのですがほんとに美味しくておすすめの佐賀を代表する名物の1つです。ぜひ佐賀に行った時は呼子のイカを食べてみてください。

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こちらは呼子のイカの写真です。


最後まで読んでいただきありがとうございます!

明日もよろしくお願いします!

それでは失礼します!

 
 
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