母の存在
- 3 日前
- 読了時間: 2分
こんばんは。失礼します。
3回生の立野です。
本日もよろしくお願いします!
本日、地元に帰省している途中に外国人と間違えられ英語で話しかけられました。
ジャスティン・ビーバーだと思ったのでしょう。押忍。
今回は、私の母について書きたいと思います!
母は、もともとバスケットボールで国体に出場した経験があり、身長も高く、小さい頃からスポーツに対してとても厳しい人でした。そのため、私も幼い頃からスポーツに対する姿勢や礼儀、努力することの大切さを厳しく教えられて育ちました。
私は年中の頃から空手を始め、中学校ではバスケットボールにも打ち込みました。競技は違っても、母はどちらにも真剣に向き合い、妥協を許さず、時には厳しい言葉をかけてくれました。当時は厳しいなと思うことも多くありましたが、今振り返ると、その厳しさは私の成長を願ってくれていたからこその愛情だったのだと感じています!
大学でも空手を続けていますが、試合で思うような結果が出ないことや、自分の力不足を感じることがあります。それでも、母から教わった努力は裏切らないという気持ちを忘れず、これからも一日一日の練習を大切にしながら、自分の目標に向かって努力を続けていきたいと思います!
改めて、今まで支えてくれた母に感謝し、その期待に応えられるよう成長していきたいです。

この写真は、自分の昔の写真です!
探してみてください!
最後まで読んでいただきありがとうございました!
明日もよろしくお願いします!
それでは失礼します。


