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母校について

  • 6月2日
  • 読了時間: 2分

こんばんは。失礼します。

1回生の西本です。

本日もよろしくお願いします!


本日は、私の母校である高松中央高校についてご紹介させていただきます。


高松中央高等学校は、香川県高松市松島町に位置する私立高等学校です。1899年に創立され、120年以上の歴史を持つ伝統校として知られています。校訓である「誠実・勉励・礼節」のもと、生徒一人ひとりの個性や能力を伸ばしながら、社会で活躍できる人材の育成を目指しています。

学科は普通科と商業科が設置されており、生徒の進路や目標に応じて学ぶことができます。普通科には特別進学コース、進学コース、総合進学コースなどがあり、国公立大学や有名私立大学への進学を目指す生徒から、部活動と勉強の両立を目指す生徒まで幅広く対応しています。商業科ではビジネスや情報処理について専門的に学び、資格取得にも力を入れています。


また、高松中央高校は部活動が非常に盛んな学校として有名です。野球部、体操競技部、柔道部、空手道部、卓球部など多くの部活動が全国大会や四国大会へ出場しており、優秀な成績を残しています。スポーツ推薦制度もあり、多くの生徒が文武両道を実現しています。


進路指導も充実しており、定期的な進路ガイダンスや個人面談、模擬試験、課外授業などを通して生徒の夢の実現をサポートしています。近年は岡山大学、広島大学、香川大学などの国公立大学をはじめ、多くの私立大学や専門学校への進学実績があります。


さらに、「IMPACT」という独自の教育理念を掲げ、学力だけでなく人間性や社会性を育てる教育にも力を入れています。学校行事やボランティア活動、探究学習などを通して、自ら考え行動できる力を身につけることができます。


このように高松中央高等学校は、勉強・部活動・進路指導のすべてが充実しており、自分の目標に向かって努力できる環境が整った魅力ある高校です。

こちららが高松中央高校の写真です。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

明日もよろしくお願いいたします。それでは失礼します。

 
 
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