ビブリオバトルについて
4 分前
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こんばんは。失礼します。
1回生の小村です。
本日もよろしくお願いします。
本日は、プレゼミナールの時間に行われたビブリオバトルについてお話ししたいと思います。
今回のビブリオバトルでは、課題として出された本の一覧の中から自分が紹介したい本を選び、みんなの前で発表しました。
私は、レイチェル・カーソンさんの『センス・オブ・ワンダー』という本を紹介しました。この本は、自然の中で感じる驚きや感動を大切にすることについて書かれたエッセイです。普段、自分ではあまり選ばないジャンルの本だったので、新しい本に出会う良い機会になりました。
また、ほかの人の発表を聞くことで、今まで知らなかった本にも興味を持つことができました。同じ本でも人によって紹介の仕方や感じ方が違い、それぞれの発表を聞くのが面白かったです。
私はキャンプが好きで、出身である島根県にいた頃までは、よく父と母と3人で行っていました。今回この本を紹介するにあたって、久しぶりにキャンプに行きたいと思いました。次にキャンプに行ったときは、自然の景色や生き物など、普段は気づかないような魅力も見つけていきたいです。
今回のプレゼミナールでの活動は、本の魅力を伝えることや、ほかの人の考えを知る良い機会になりました。

こちらが、今日のビブリオバトルで私が紹介した本です。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
明日もよろしくお願いします。
それでは失礼します。


