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親の偉大さ

  • 12 分前
  • 読了時間: 1分

こんばんは。失礼します。

1回生の野上です。

本日もよろしくお願いします!


本日は、「親の偉大さ」についてお話しさせていただきます。


2年生になってから、自炊をすることが増えました。最初は簡単な料理から始めましたが、思ってた以上に大変だと感じることが多くありました。

例えば、食材の買い出し始まり、献立を考え、調理をして、最後に後片付けまでしなければなりません。これまで当たり前のように食事が出てきていましたが、それがどれだけ手間のかかることだったのかを実感しました。

また、実際に自分で料理をしてみると、味付けがうまくいかなかったり、時間がかかりすぎてしまったりと、失敗することも多くありました。そのたびに、普段から美味しいご飯を作ってくれていた親の偉大さを改めて感じました。

自炊を通して、食事の大切さだけでなく、作ってくれていた人の存在の大きさにも気づくことができました。これからは感謝の気持ちを忘れず、自分自身でもしっかりと生活できるよう努力していきたいと思います!



こちらは、本日作った昼食の写真です。


最後まで読んでいただきありがとうございました。

明日もよろしくお願いします。

それでは失礼します。

 
 
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